ナイジェリア出身の女性ア-ティスト、NNEKA(ネカ)
彼女の歌から、国への想いや政治批判など、歌詞がわからずとも強いメッセージが届いてきます。
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http://japa.la/?p=9750
夕暮れ時の千鳥ヶ淵を歩きました。散り始めた桜の花びらはまるで天の川のようでした。今年もお花見を満喫したな〜。
地元の公園はお花見を楽しむ人達で賑わっていました。なんて幸せなんだ、私たち。この平和がずっと続きますように。。。
私のファーストCDに収録されている「風になって」の歌詞より
桜の季節はひととせごとに 巡る春をいくたび重ねるのだろう
どれくらい あとどれくらいだろう
渡る風さざめき 命のかおり また会えるといつから思ったのだろう
どれくらい あとどれくらいだろう
別れはつらいと思ってみたり さみしくはないのかとおそれてみたり
どれくらい あとどれくらいだろう
かなしい気持ちはそのうらはらに 愛しい想いがあふれてるから
どれくらい あとどれくらいだろう
ひらひらと光が舞っているよ ゆらゆらと心が揺れているよ
そして空になればいい そして空となればいい
風になってゆくがいい 風となってゆくがいい (作詞:松本MOCO)
急に春めいてきました。今日はMUSIC HOPE プロジェクト@伊東市役所での本番でした。電車から眺めた海の色が美しかったです。
イベントの参加者は、現在家族の介護をしている方と介護関係の仕事に携わっている方たち。私達の音楽を聴き、一緒に歌い、シナプソロジーという脳の体操をやったりして、ほんのひとときでしたがゆったりした時間を共有しました。
私も初めて体験したシナプソロジーという脳トレーニング。とてもおもしろかったです。ほとんどからだを動かさないのに数分やっただけで体温があがってきました。脳を働かすことは思っている以上にエネルギーを消費するんですね。認知症予防や未病対策に、このエクササイズはどんどんひろがっていくことでしょう。
写真は伊東駅構内から見えた初桜です。見事でした。
正ちゃんこと、青森在住の舞踏家、福士正一さんの踊りを観て来ました。福士さんと出会ってかれこれ12年。。。いつ観ても懐かしい気持ちにさせてくれる踊りです。おかあさんの羊水に包まれてるような安心感とあたたかさを感じます。そんな記憶、あるはずないのに不思議ですね。あ〜、久し振りに青森に行きたくなってきた〜。
福士さんのことが載っていました。
http://aomori-ubi.jp/nico-navi/show_d2.php?c=4&co=1541&n=&p=&lat=40.8008509&lon=140.7029325
パフォーマンスは銀座の藍画廊で行われている三輪美奈子展にて
http://igallery.sakura.ne.jp/
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