満開に咲いた翌日の夜。
花びらが閉じ始めました。はかなく美しい。
夜、見事に咲きました! 大きく口を開いてコーラスをしているようにも見えます。
庭先にあるサボテンが今にも花開きそうです。今夜には満開になるでしょう。
このサボテンの名前は金盛丸(きんせいまる)。武士の幼名みたいでかわいい。
今日の夕焼け空。こわいくらい美しい〜。
この景色はコンビニに向かう途中で出合いました。
実は、以前通販で購入した商品の代金を払い忘れていて、「このまま期限までに振り込まないと弁護士から連絡が来る可能性がある」という趣旨が書かれた督促状が今日家に届いていたんです。
帰宅後すぐに近くのコンビニへ。そしてこの夕焼けを見ることができました。調子いいですが、、、督促状に感謝です。
ちなみに支払った金額は980円。少額とはいえ、支払い忘れは絶対にいけません。はい!
Live情報にも載せましたが、こちらでもお知らせします!
長文にて失礼します。
==音楽詩『雷鳥の歌』<平塚らいてうの魂と宇宙を体験せよ>==
日時:7月6日(土)
時間:13時半開場/14時開演
会場:沙羅舎*舞遊空間 (三鷹駅徒歩7分 三鷹市下連雀3-1-24)
料金:前売4000円 当日4500円 学生・障害者手帳お持ちの方1000円
※車いすでの入場をご希望の方はあらかじめお知らせください。
・出演・
長野里美(朗読) Emme(唄と朗読) 松本MOCO(ピアノ演奏)
第一部 イントロダクション
第二部 雷鳥の歌
第三部 シェアリング
自己探求、坐禅、自然との共鳴、共同体と世界平和への思い、母としての愛、他者への愛・・・
平塚らいてう氏の足跡をたどるイントロダクションに続き、音楽と言葉で綴るオマージュ作品をお送りします。
主催・制作:総合音楽プロデュース流星
映像制作:久保太郎 音響・映像オペレーション:西澤佳宜
設営・受付:ウタノホシ ヴィブラント
お問合せ info@ryusei-music.com
※以下、主催者の松本Mocoさんからのメッセージ。
↓
「平塚らいてう」さん、皆様はどんな方として記憶されていますか?
「元始女性は太陽だった」
この強烈な言葉を遺されたらいてうさん。10年ほど前、自伝や様々な文献を読むうちに、この方の世界観がアタマから離れなくなって、気づいたら曲やメモを書きためていたんです。でもその時分は、発表する決め手となるものが自分の中に見つけられず、ずっとお蔵入りになっていました。
ところが、昨年の秋に背中を押してもらえる出会いがあって、もう一度向き合い、新たにまとめて、公演までこぎつけました。
もちろん、わたしだけでできるわけでなく、朗読の長野里美さん、唄のEmmeさんと、あたらしい宇宙を創りあげて、味わっていただきます。朗読公演でもなくミュージカルでもなく、ことばと音楽と世界観が境目なく散りばめられる世界。
ボーダーレスな世界は、らいてうさんの世界観に通じるものがあります。
全身で受け取っていただけますように。
ご来場をお待ちしております。
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同世代の3人で創り上げる初の試みです。今の時代だからこそ、こころに響く内容になるに違いない!
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