私のサウンドプロデューサーでもある流星(松本MOCO&久保太郎)のプロジェクト「ウタノホシ」の作品に、ボイストレーニングの皆さんと一緒に参加しました。
曲は「What a wonderful world」。この時代だからこそこの曲を歌う意味、大切さを強く感じます。
レコーディングは順調に終わり、曲に合わせみんなで即興で描いた絵も優しい作品に仕上がりました。
4人で1枚の画用紙にクレヨンで思うままに線や模様を描いていく。描いていくうちに幼稚園の頃の無邪気な気持ちが思い出され、曲に合わせながら点描画のようにひたすら点を打っていく面白さも味わいました。草間彌生さんの気持ちがほんのちょっとだけわかったような気がします。あのまま点を打っていたら、瞑想状態に近い感覚になっていたでしょう。
他のグループとの素材も全部集めて編集したのち、クリスマスを目指してyoutubeにアップするそうです。
どんな仕上がりになるのか今からたのしみです!
20年来の友人である藤田りささんの個展へ行ってきました。
ドローイングという手法で描かれた顔、顔、顔。。。どこか憂いを秘めた、静かな空気感をまとった作品は、りささんの個性とリンクしているように感じます。
今回の個展で、写真に写っているブルーの髪花飾りの女性の作品を購入しました。
部屋のどこに飾ったら作品が活きるかな〜。
藤田りさ個展会場 「DAZZLE」
https://gallery-dazzle.com
半世紀ぶりに行ってきました、プラネタリウム!
そこで行われた、壮大な宇宙、地球、星の映像と、作曲家&アレンジャーの大森俊之さん率いる「Spacious」のメンバーによるコラボレーションコンサートを堪能してきました。
1曲目がはじまり宇宙の映像を見ていたら自然と涙が出てきて。。。それは、あの世にいるわたしの父母、お友達に再会できたようなよろこびを感じたからです。
いずれわたしも還る、懐かしい人たちに会える場所。。。そんなことを想像しながらプラネタリウムの宇宙を泳いでいました。
あたまがからっぽになりながら、一方で、生きるとは、平和とは、わたしとは、、、哲学的な問いもあたまをよぎった時間でもありました。きっと脳内ホルモンがたくさん出ていたのでしょう。
日常生活から思いきり飛んた感覚を呼び覚ましてくれるプラネタリウム。
もし行かれる場所にお住まいの方はおすすめします!
以下、多摩六都科学館ドーム「サイエンスエッグ」コメントです。これを読んだら行ってみたくなります!
↓
最も多くの星を投映するプラネタリウムとして世界一に認定された投映機「CHIRONⅡ」を使って、天文グループのスタッフが個性豊かに生解説いたします。当日の夜、東京で見られる星空に加え、約2か月ごとにテーマを変えて、いつご覧いただいても新しい発見をお届けします。また、直径27.5mのドームスクリーンいっぱいに映し出す、臨場感溢れる大型映像もお楽しみください。
https://www.tamarokuto.or.jp/planetarium/
ボイストレーニングの参加者の方からいただきました!
小豆島へ旅行に行ってきたおみやげです。
これはパスタを作るしかないですね!
食べ物も美味しく、の〜んびりと過ごせる島。。。わたしもいつか必ず行くぞ〜。
11月23日に開催される、おどりの空間主催「音と踊りの饗宴」リハーサルを行なってきました。
踊りの方との合わせは一回だけなので、集中ししました。
約30分のステージ。わたしのオリジナル曲と童謡を取り合わせながら、観て聴いてたのしい舞台にいたします。
浅草に遊びに行く予定のある方は、是非浅草公会堂にも足をお運びくださいませ。
わたし宛にメールをいただけたら詳細をお伝えします。
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